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『デッドプール』の宣伝が素晴らしすぎる件 映画ニュース&ブログ感想のまとめ(5月7日~5月13日)

6月18日公開の『貞子 vs 伽椰子』を試写で観ました。

貞子VS伽椰子 (角川ホラー文庫)

えーと観た感想ね、とりあえず白石晃士監督はあたまがおかしい(超ほめてる)と思います
試写ではとある箇所をぜったいにネタバレしないでくださいとクギをさされたけど、確かにこんなのネタバレしたら末代まで呪われなきゃいけないレベル。その衝撃は『シックス・センス』『ユージュアル・サスペクツ』『セッション』をはるかに超えた
観終わったあと後ろを振り向くと、みんながニコニコしていたのもステキ。世界中のみんなが幸せになれる映画だと思う。ちなみに自分はお腹が痛くなりました(笑いすぎて)。
そんなわけですげーおもしろかった。超オススメです(長い挨拶)。

そんなわけで、1週間の映画ニュース&ブログ感想まとめです。



<映画ニュース>

5月14日(土)ロードショー予定だった韓国映画『きみの声を探して アフター・ラブ』が公開延期に
なんと延期が発表されたのは公開2日前の12日!公開時期は未定。製作および権利上の問題によるとのこと。

ハリウッド版『GODZILLA 2』からギャレス・エドワーズ監督が降板(英語記事)
『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー」も公開が控えていますからねえ。

蜷川幸雄が80歳で逝去、蜷川実花「最期まで闘い続けたかっこいい父でした」 - 映画ナタリー
青の炎』などの映画も手がけられていました。ご冥福をお祈りいたします。

6月11日公開『エクス・マキナ』の上映館が全国でわずか9館のみ(現時点)
アカデミー賞作品なのになんたることだ。東北・中国・四国は当然のようにハブられた(これから上映館は増えるかもしれないけど)。あとR15+指定なのね。

【先行入手】デッドプールの“手乗りフィギュア”が劇場特典に 先着6万人の限定アイテムだぞ! | ガジェット通信
コップのフチにデップーさんが!なんと太っ腹な特典!

『デッドプール』の日本語吹替版で、デップーの声を担当するのが加瀬康之さんに決定!
『ウルヴァリン:X-MEN ZERO』のときと同じか!そのほかの役は『アベンジャーズ』のヴィジョン、『NARUTO』のカンクロウなど。これは大期待。

全長7メートル巨大「デッドプール」像が大阪に出現!病押して駆けつけた曙も完成度を絶賛 - 映画.com
遠近感が狂うな!

「ガルパン」153館で再上映決定、効果マシマシの4DX上映も - 映画ナタリー

ガールズ&パンツァー 劇場版 (特装限定版) [Blu-ray]
バンダイビジュアル (2016-05-27)
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再上映は5月21日から31日まで。Blu-rayとDVDは5月27日にリリース。家でも劇場でも最大限に楽しめってことか。

平成ガメラ3部作の4Kデジタル復元版Blu-ray BOX発売、3週間限定上映も - 映画ナタリー

価格はお高め。『小さき勇者たち~ガメラ~』が初のBlu-ray化に。7月2日から22日まで東京のユナイテッド・シネマ豊洲にて3部作が3週間限定で4K上映されます。

「X-MEN:アポカリプス」ロンドンプレミアでJ・マカヴォイが語る「テーマは家族」 - 映画ナタリー
ジェームズ・マカヴォイも言っていますが、いままでも描かれたテーマでもありましたね。

ギャンブルマンガ「嘘喰い」実写映画化!連載10周年記念で進行中 - 映画ナタリー
ギャンブルの魅力がちゃんと描かれているといいな。

沙村広明、古屋兎丸、花沢健吾らマンガ家が“至高の映画”語るインタビュー本発売 - 映画ナタリー
漫画家の選んだ至高の映画 (映画秘宝COLLECTION)
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インタビューしているのは映像化されたマンガ家さんたちなのか。

「西部警察」石原裕次郎が演じた木暮課長がフィギュアに、あのポーズも再現可能 - 映画ナタリー
大門軍団を会議室から見守る姿も再現可能です。

全高91cmの実物大エイリアンエッグ発売、LEDライト内蔵&フェイスハガー付属 - 映画ナタリー
実物大かよ!怖ええ!

「シザーハンズ」ジョニー・デップの演じたエドワードが美少女フィギュア化 - 映画ナタリー
ジョニデ様がまさかの女体化。でもこれはカワイイじゃないか。

有名ゲームを本気で実写化! 映画『アサシン・クリード』予告編 : ギズモード・ジャパン

マイケル・ファスベンダーかっけえ。ゲーム版の主人公とは別人になるそうです。

「ウォークラフト」予告編ナレーションは大塚明夫 人間とオークの絆を描く | アニメ!アニメ!

ナレーションが「わかってる」。監督が『月に囚われた男』『ミッション:8ミニッツ』を手がけたダンカン・ジョーンズということでさらに大期待。


<映画特集>

24時間以内にSEXしないと死ぬ奇病の女を救え!注目の短篇映画「チェンジ」と、イタリア版鋼鉄ジーグの映画を観た! | シネマズ by 松竹
うわあそのプロットだけでちょう気になる。『鋼鉄ジーグ』にインスパイアされたヒーロー映画もちょう気になる。

日本初の長編アニメ映画『桃太郎 海の神兵』カンヌ国際映画祭で上映! | シネマズ by 松竹
当時の製作状況がすごすぎるな・・・。

大人こそ楽しめる!「ピクサー展」7つの魅力 | シネマズ by 松竹
悲鳴が起こるほど怖い短編アニメが気になるな・・・。

「俳優・塚本晋也は、 監督から見て実に良い俳優!」、『野火』Blu-ray&DVD発売記念、塚本晋也監督インタビュー | シネマズ by 松竹
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もうDVDが発売されていた!さてさて観なければ(トラウマになるという声が多くて怖い)。目黒シネマの2本立て上映で観るのもアリか。

5月病克服!GW明けからやる気が出る!会社に行きたくなる!映画6選 | シネマズ by 松竹
『摩天楼(ニューヨーク)はバラ色に』はいいですよね。

『HK/変態仮面』はなぜ再び映画化できたのか? “面白いボツ企画”を実現する福田雄一の作家性|Real Sound|リアルサウンド 映画部
確かにこの企画は福田さんじゃないとなし得ないかも・・・。

映画『名探偵コナン』シリーズ、なぜ人気上昇? コアな映画ファンの立場から読み解く|Real Sound|リアルサウンド 映画部
名作映画からのオマージュも語られています。

コーエン兄弟の“映画愛”溢れる『ヘイル、シーザー!』 50年代ハリウッドの裏側をどう描いた?|Real Sound|リアルサウンド 映画部
時代背景も重要になっている映画になっているんですね。

「64 -ロクヨン-」佐藤浩市や綾野剛に瀬々敬久が「もう君たちと映画は撮らない」 - 映画ナタリー
タイトルはこんなんですが、なんだ冗談で言っているだけか。

【映画好き必見】助監督ってどんな仕事をしてるの?プロに突撃インタビュー | FILMAGA(フィルマガ)
「監督は言ってしまえば素人でもできる。一方、助監督は撮影のあらゆることを段取りしなければいけない」というのは迫力があるな・・・。

アイアンマン視点で戦闘を体感できるファン動画が公開

うおおおこれはすごい!!


<映画ブログ記事>

映画「ズートピア」について叫びたかった(感想・演出紹介) : マスティの「アレが叫びたがってるんだ」
ジャンプカットの解説がすごく勉強になった。さすがの記事。

映画感想:ちはやふる -上の句- ~ザ・青春~ | 光光太郎の趣味部屋
「青春溢れるチーム」を肯定できる理由に納得。論理的に組み立てられたすんばらしい記事です。

『アイアムアヒーロー』登場車種について|光岡ビュートの気になるスバリストのブログ
あの必要以上に(笑)大回転したタクシーも解説!

あまくない砂糖の話 THAT SUGAR FILM(ネタバレ)|三角絞めでつかまえて
『寄生獣』は複雑な感情を示す画像としても秀逸ですね。自身の感情が映画の評価に左右するのはよくあること。

ずっと前から好きでした。 告白実行委員会 ネタバレ...あんまりなし?感想 付き合ってください。 - きままに生きる 〜映画と旅行と、時々イヤホン〜
自分も「辛い、死ぬ(精神が)」と思いながら観ていました。あの先生のセリフは5月病の大人にはきついんだよ。いい映画なんだけどね。

「ハチミツ食べたいなあ~」の彼奴なら良かったのに - You talkin' to me ? 2nd_新たなる驚異を求めて
『レヴェナント』の感想。妻の幻影の描写がいちばん好き嫌いが分かれそうですね。

「エヴェレスト 神々の山嶺」感想-無。 – 頭の中もハッピーな人
理解できないところは原作読めばわかりますから!読んで!

キネマ・アイランド | 激突する信念。『シビル・ウォー キャプテン・アメリカ』感想。
物語の多重構造がよくできていますよね。主役二人の思惑も納得できる。

『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』 決別の盾|映★画太郎の MOVIE CRADLE
バッキーは頼りないキャラ。「だからこそ」のような気もする。

名よりも実!マイナーでも面白いおすすめSF映画ランキング : 映画を観たからイラスト描いた
自分は観ていないのが多いから観なきゃ。4位や1位が大好き。

これは危ない!あり得ないほど危険な撮影が行われた映画10選 - 1年で365本ひたすら映画を観まくる日記
不勉強なので『蜘蛛巣城』すら知らなかった!

ズートピア ディズニー映画への偏見が吹っ飛んだ! - 素人目線の映画感想ブログ
自分のブログを読んで観てくれたということでありがとうございまあああああす! ディズニー映画だから・・・という人はけっこう多いと思う。そういう方こそ観てほしい。

ゆっくりクソ映画レビューvol.32:『サンダーストーム』(前編) - ニコニコ動画:GINZA
サンダーストーム / 雷鋼の鎧 [DVD]
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え?『マッドマックス サンダードーム』とは関係ないんですか?(あるわけない)。「悲しみだなあ」で大笑いしました。


<今週のまとめ>

『デッドプール』の宣伝が本当に最高すぎます。
公式ツイッターもデップーさんのキャラをわかりすぎているので、ぜひ見てみることをおすすめします(ちなみに唯一フォローしているのはハローキティ)

テーマ : 映画情報
ジャンル : 映画

2016-05-13 : 映画ニュース&ブログ記事特集 : コメント : 3 : トラックバック : 0
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No title
「あれ?更新されてない?」と思ったら更新されててほっとしましたw
『貞子VS伽椰子』は前評判もあって「うわー、それ聞いたら余計観たくなるわー」って感じになってますが…過去作未見でも大丈夫ですかね。
>『GODZILLA2』
>>あちゃー、マジですか。仮に製作続行の場合誰が監督になるのか気になるところですが。
>蜷川幸雄氏
>>これは報せを知ったとき驚きました。お悔やみ申しあげます。
>『エクス・マキナ』
>>幸い自分の行動圏では公開されてるようですがなかなか立ち寄れないところなのが悩ましいです。
>『デッドプール』
>>吹き替えの配役を聞いた際に「アリだけどヴィジョンの中の人じゃん」と思いましたが『ウルヴァリン』でもそうだったのは未見ということもあり失念してました(どの道MCUじゃないですし問題はないですが)。
あとグランフロント大阪はよく立ち寄る(なのになぜその近くにあるシネ・リーブル梅田には立ち寄らないかが自分でも不思議です)のですがトラック御披露目は知らなかったなあ…。
手乗りフィギュアは是非ともほしいものです。
>平成ガメラ
>>『小さき勇者』は公開当時の桜塚やっくんによる宣伝が記憶にありますが未見なので是非とも観たいです。
>木暮課長フィギュア
>>地味に欲しい…けど西部警察未見なので手は出しにくいです(『太陽にほえろ』共々観たいんですけどねえ)。
>エイエイアンエッグ
>>実物大!?91cmとか地味にデカいですよww
>エドワード女体化
>>よりによって13日の金曜日にそれを知ることになるとはww
『シザーハンズ』も未見だからその意味では手が出しにくいですし自分の思う可愛さとやや異なりますが割と気になります。
>コナン
>>普通に楽しめた自分としても「なるほどそういう見方もあるのか」となりました。
>マスティ氏の『ズートピア』評
>>ジャンプカットについては自分も勉強になります。
フラッシュは自分も好きですねえ。あとトイレのシーンやニックとベルウェザーの対比、ニックの過去とのリンクは「確かに!」と思いました。
>自分の『アイアムアヒーロー』登場車種まとめ
>>まさか昨日書いた記事が載るとは思ってなかったですw
あの回転で地味に『デッドプール』の予告が頭に浮かんだのですがある意味あれ以上に激しい回転だったような記憶がありますw
>てくのすけ氏による『シビル・ウォー』評
>>自分も「今回のトニーは多少はあるけどいつもほど軽妙じゃなかったなあ」って思いながら観てましたねえ。まあテーマがテーマですしましてやあの事態は笑えないです(アレに関してはトニーが攻撃指示しヴィジョンが攻撃しサムが躱しローディに命中し墜落、って感じなのである意味トニーにも原因はあるのですがそれでもなあ…)。
あとソコビア協定とジモ大佐の計画が別物と聞いた時は「原因は一緒だろうけど言われてみれば確かにそうだ」と思いました。それにブラックパンサーも協定に携わってる身で後にアイアンマン側に合流したとはいえ行動原理はそれとは関係なく「父親の仇討ち」なのでその意味ではこちらも軸が異なるのかもしれないなとふと思いました(違ってたらすみません)。
『ガメラ3』に関しては『BvsS』においてラリーBさんが触れてましたがこちらも確かにあてはまりますね(我ながらなぜ今まで連想しなかったのやら)。なんにせよ今後また共闘する日が来ることを祈ります。
因みにパプリカシュは自分も知らなかったですし「パプリカ酒」と観てる間思ってたぐらいですが調べたところ煮込み料理だそうです。
>映★画太郎氏の『シビル・ウォー』評
>>キャップがバッキーを救おうと奮闘する理由が古くからの友人というだけでなく米国民のメタファーではないかとの推測は「なるほど、自分はそれだけ大事な友だからだと思っていたが完全に同意できるわけではないにせよ一理ある」と思いました。
ジモ大佐に関してはこれまでも再三述べたように「そりゃああなるわな」って今でも思うところですがただ確かに皆が復讐に走るかといえば…なんですよねえ。あと毒親育ちさんのコメントもあって「アベンジャーズの苦悩をわかっているであろう立場でそれは如何なものか」と思うところもないわけじゃないですし(曲解してたらすみません)。ましてや今更言うことでもないでしょうがジモ大佐の行動はそもそもどういう背景があっても許されざる行為ですし。
あとはやはり6vs6のバトルが個人的には最大の見どころだなあ、と思います。
>タイチ氏の『ズートピア』評
>>スパイクロッド氏の評にもあったと思いますが「『ディズニー作品って大体同じようなモンばっかじゃないの』って思ってたら『ズートピア』でいい意味で裏切られた」って方多いな、と思いました。別にそれがいいとも悪いともいう気はなく(自分もそもそも『アナ雪』まで何気にそう思ってたところはありましたし)「それだけすごいんだな…」という感服の意味でですが。
取り敢えず個人的意見として以前も述べてたかも知れませんが「夢を持とうが持たなかろうが当人の勝手でどっちがいい悪いってことはないだろう」と思う口なので夢を持つことを押し付けなかったのは結構好きですし「夢はかなうとは限らないけど…」というところが描かれてたのもかなり好きです。
あと脇道に逸れた小話に関して子供のおられる方に是非とも目を通してもらいたいっていうか同意した方もおられるのかな、と思いました。
>マイナー作
>>16位、12位、8位は未見ですがずっと気になってました。あと16位に関連して『紅い眼鏡』をはじめとしたケルベロス・サーガも(監督の実写作品は不評とのことですがそれでも観たいです)。
>危険な撮影
>>『マッドマックス』の場合死亡説は誇大広告の一つともいわれてますがそれはともかくとしてどれもこれもとんでもねえよ!
しかも一部死者出てますし…(それでも個人的な思いとしてはお蔵入りになってたら無駄死にになったのはと思うのでならなかった作品もあるのは幸いですが)。因みにランディス監督に関しては無罪判決が下りかつ映画界は彼に対して寛容だったのですが当人はそのことを悔いるあまり自虐の意味もあってか殺される役を自ら演じてたこともあったと聞いたことがあります。
2016-05-14 12:21 : いいこま URL : 編集
Re: No title
> 「あれ?更新されてない?」と思ったら更新されててほっとしましたw
> 『貞子VS伽椰子』は前評判もあって「うわー、それ聞いたら余計観たくなるわー」って感じになってますが…過去作未見でも大丈夫ですかね。

じぇんじぇん大丈夫です。だいたい説明してくれるし話は単純なので。
過去作を見ているとほどよく貞子と伽倻子を冒涜していることがわかってより楽しめますがw
2016-05-14 16:39 : ヒナタカ URL : 編集
デッドプールの吹替、加瀬康之さんですか~まぁまずは芸能人吹替じゃなかった事に胸を撫で下ろしたいですが(笑) 個人的にはアニメのディスクウォーズアベンジャーズでデッドプールをやりたい放題のびのび演じられていた子安武人さんがいいなと思ってましたが加瀬さんの「えっ!?これヴィジョンと同じ人!?」ってギャップを楽しみたいと思います
2016-05-15 01:48 : URL : 編集
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<2015年下半期>
『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』
『ハーモニー』
『ガールズ&パンツァー 劇場版』
『PAN』
『ギャラクシー街道』
『UFO学園の秘密』
『ファンタスティック・フォー』
『進撃の巨人 後編』
『キングスマン』
『リアル鬼ごっこ(2015)』
『バケモノの子』

<2015年上半期>
『極道大戦争』
『マッドマックス4』
『チャッピー』
『ワイルド・スピード7』
『バードマン』
『恋する♡ヴァンパイア』
『イミテーション・ゲーム』
『イントゥ・ザ・ウッズ』

<2014年下半期>
『ゴーン・ガール』
『寄生獣 PART1』
『紙の月』
『近キョリ恋愛』
『るろうに剣心 伝説の最期編』
『複製された男』
『思い出のマーニー』

<2014年上半期>
『渇き。』
『チョコレートドーナツ』
『LEGO® ムービー』
『LIFE!』
『アデル、ブルーは熱い色』

<2013年下半期公開>
『ゼロ・グラビティ』
『かぐや姫の物語』
『ウルヴァリン:SAMURAI』
『貞子3D2』
『ガッチャマン』
『劇場版銀魂 完結篇』
『モンスターズ・ユニバーシティ』
『サイレントヒル:リベレーション3D』

<2013年上半期公開>
『箱入り息子の恋』
『G.I.ジョー バック2リベンジ』
『藁の楯』
『クラウドアトラス』
『横道世之介』
『脳男』
『ライフ・オブ・パイ』

<2012年下半期公開>
『レ・ミゼラブル』
『悪の教典』
『バイオハザードV』
『るろうに剣心』
『プロメテウス』
『桐島、部活やめるってよ』
『アナザー Another』
『ヘルタースケルター』

<2012年上半期公開>
『スノーホワイト』
『ファイナル・ジャッジメント』
『メン・イン・ブラック3』
『貞子3D』
『TIME/タイム』
『ドラゴンタトゥーの女』

<2011年下半期公開>
『ミッション:インポッシブル4』
『アントキノイノチ』
『ミッション:8ミニッツ』
『ツレがうつになりまして』
『トランスフォーマー3』
『コクリコ坂から』

<2011年上半期公開>
『ブラック・スワン』
『八日目の蝉』
『手塚治虫のブッダ』
『わたしを離さないで』
『パラノーマル・アクティビティ2』

<2010年公開作品>
『ソウ ザ・ファイナル3D』
『リミット』

<そのほか>
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