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2016年上半期映画ベスト10を語る会を8月6日(土)夜に開催します!

※いちばん下のコメントで、読者の皆さんから2016年上半期ベスト10をあげていただきました!皆さんもぜひどうぞ!

告知です。
2016年上半期映画ベスト10を語る会を、8月6日(土)の18:30より東京で開催します!

2016年ベスト映画を語る<これもベストに入る?

コンセプトは至極単純で、

Twitterで『上半期&年間映画ベスト10』をあげるのが流行っているよね

でもただリストアップするだけだと物足りないよね

実際に語り合おうじゃないか!

となっております。

※こちらを見てみましょう↓
ハッシュタグ #2016年上半期映画ベスト10

※2016年上半期映画ベスト10の例







※追記:こちらの方はベスト50をあげています↓
Twitterの映画ファンが選ぶ2016年上半期映画ランキング ベスト50 - 放談主義 ~映画と音楽のブログ~

2016年上半期(1月~6月)に観た映画を対象に、話し合う映画を選定していただければOK。
→『シン・ゴジラ』の熱狂ぶりを踏まえ、2016年1月~会までに観た映画であればOKに変えました!
劇場で観た新作映画に限らず、DVDで観た過去の作品でもかまいません。
Twitterなどであげていなくても、会場に来る前に(来てからでも)ザックリと上半期ベストを考えていれば大丈夫です。

参加者全員に専用のワーク・シートを用意していますので、「どう語ればいいかわからない!」という方もお気軽に参加してみてください。

あとは自分(ヒナタカ)と人間映画Wikipediaの成宮秋祥さんがトークをしたり、激ムズクイズをしたりするので、ゆるゆるな雰囲気でお楽しみいただけたら幸いです。

※過去のクイズの例(ツッコミどころ満載)↓
人間映画Wikipediaが制作した激ムズ映画クイズに挑戦してみよう!(全15問)
「挑戦(チャレンジ)する映画をみんなで語り合うイベント」をリポート!&人間映画Wikipediaによるさらなる激ムズクイズにチャレンジしよう!

※ベスト1候補の『ズートピア』についても成宮さんと熱く語るよ!7月15日で上映終了なので観にいけばいいじゃない。
ズートピア MovieNEX [ブルーレイ+DVD+デジタルコピー(クラウド対応)+MovieNEXワールド] [Blu-ray]

※開催後は以下のようにベスト映画について集計&発表します↓
2015年映画ベスト10をみんなで語り合う映画会の集計結果発表!&皆さんのコメント紹介

まとめれば、
・Twitterではリストアップするだけだった「2016年上半期映画ベスト10」を参加者同士でたっぷり語り合えるよ!
・映画変態(成宮秋祥)とツッコミ役(ヒナタカ)の漫才をお楽しみください
・クイズには皆さんもツッコミを入れつつ楽しみましょう。
ということです。


あと、『ズートピア』&『リロ・アンド・スティッチ』の料理が楽しめる「映画の食事会」と思い切り日程が被っているんだけど、こんなリア充チックな映画会よりも人数制限により参加できなかった方もぜひ来ればいいじゃない!

※自分は映画の食事会も応援しています
※レポートは以下を見てみましょう↓
魔女宅のケーキやラピュタのパンなどジブリの再現料理再び!大人気『映画の食事会』レポート! | シネマズ by 松竹
夢のお茶会にときめく!新作アリス・イン・ワンダーランドのティーパーティーを再現! | シネマズ by 松竹


2016年上半期映画ベスト10を語る会の、開催概要は以下となります。

〇開催日時
2016年8月6日(土)18.30-21.30
・18.00受付開始
〇開催場所
中央区勝どき区民館
住所 東京都中央区勝どき一丁目5番1号
〇参加費
2,000円(会場払い)
◯参加者特典
クイズの優勝チームには豪華景品を用意。お菓子と飲み物もご用意しています。

ぜひぜひ、お気軽に以下からご参加ください。
<第5回 映画の“ある視点”について語ろう会 | Peatix>

テーマ : 映画情報
ジャンル : 映画

2016-07-08 : いろいろコラム : コメント : 4 : トラックバック : 0
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No title
私的。上半期ベストです。
1.ズートピア
数少ない周囲の人に自信を持って奨められる傑作。究極の娯楽作にして至高の教科書。タイムマシンがあったら意識タカい系自分大好きな大人達に傷付けられまくってた幼少時の自分に届けたい・・・。
2.デッドプール
赤タイツ様ったら、散々焦らして・・・もうステキ!
3.シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ
ジモ大佐にはモヤるけど、あの原作をよくここまでMCUの世界のハメ込んだものだと!
4.映画クレヨンしんちゃん 爆睡! ユメミーワールド大突撃
PTAが目の仇して先日都知事辞任した人にも禁止しろ!と訴えていたとか信じられないくらい、劇場では毎回親御さんも楽しんでます。
5.アイアムアヒーロー
やるじゃん邦画!ロケ地が殆ど韓国なのは残念ですが・・・
ちなみにこんな事があったそうです。
>キャンプ場でAV撮影=公然わいせつ容疑52人送検―警視庁 ニコニコニュース.htm
ttp://news.nicovideo.jp/watch/nw2281147?news_ref=nicotop_topics_topic
>撮影はキャンプ場を借り切って行っていた。社長は「見張りを立て一般の人が入れないようにしていた」
こんな国でロケしてくれとか言えますかクール(お寒い)ジャパン・・・。
6.ブリッジ・オブ・スパイ
「三角締めでつかまえて!」さんの「後ろの指の刺さらない漢達」が全てを物語っている!
7.キャロル
キャロル兄貴に抱かれたい・・・。
8.レヴェナント:蘇えりし者
レオ様ー!レオ様ー!!本当、タイタニック時に毛嫌いして自分は土下寝。
9.神様メール
神様愛してる!(糞オヤジ除く)ベルギーという国が大好きになりました。
10.HK/変態仮面 アブノーマル・クライシス
愛してる!サムライミ版スパイディリスペクトなパロディも爆笑しつつ感動。

10位以下も大好きな作品いっぱいあります。人にお勧めしたい、楽しく笑えてハッピーエンド系を集めてみました(ゾンビやパンツ仮面やクマさんにアーッ!が入ってるのは御愛嬌)
人に勧め辛い系を入れると
ブラック・スキャンダル、マネー・ショート 華麗なる大逆転、スポットライト 世紀のスクープ、白鯨との闘い、ルーム、ボーダーライン、ヘイトフル・エイト、ヒメアノ~ル、マネーモンスター、クリーピー 偽りの隣人なんかも入ります。

ワースト・・・徹底的に地雷を避けているチキンなので10もありませんでした。
1.X-ミッション
スンゲーイタズラを命懸けでやる愛すべきバカ野郎達が、誰も傷つけず(ちょっとお騒がせの迷惑はかけちゃうけど)不可能を可能にする姿で皆に勇気をあげる!な感じで撮り直して・・・
2.バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生
山のように言いたい事はあるが、とりあえずダイアナ様のコスチュームを原作仕様にしろ。
3.仮面ライダー1号
・・・正しいタイトルは『仮面ライダースペクター』でイイよもう!本作でヒーローしてたのはマコト兄ちゃんだけ!
これが本郷猛最後の戦いなんて・・・。地獄大使との共闘には泣きましたけど!
4.スキャナー 記憶のカケラをよむ男
野村萬斎様の無駄遣い・・・。
5.コードギアス 亡国のアキト/最終章 愛シキモノタチヘ
五部作観賞続けましたが、お兄ちゃんがオカシクなってしまったので、みんなで説得したけどダメでした。くらいしか解らなかった自分は阿呆でしょうか。
6.ヒーローマニア−生活−
相撲は自前の褌で取れ。
7.64−ロクヨン−
お話としては面白くない訳でないんです。ただね・・・クズの見本市、絶叫大会、なにより赤の他人の“金策”の為に何も知らない子どもが犠牲になってるのに「感動の人間ドラマ」ですか。何かを感じて心が動くが感動なら「胸糞悪い」も確かに感動ですよ。佐藤浩市さん・・・。
8.貞子vs伽椰子
ごめんなさい。「オマエもうホラー映画観るな。特にJホラーの祟りモノは」と言われるのは解ってます。

見たかったけど諸事情(主に1時間を超える移動が嫌という地元引き籠り思考・・・)により見送ったものは。
ボクソール★ライドショー~恐怖の廃校脱出!~、ヤクザと憲法
、イット・フォローズ、殺されたミンジュ、最愛の子、サウルの息子、ビハインド・ザ・コーヴ~捕鯨問題の謎に迫る~、俳優 亀岡拓次、ドリーム ホーム 99%を操る男たち、珍遊記、ロブスター、マジカル・ガール、モヒカン故郷に帰る、機動戦士ガンダム THE ORIGIN III 暁の蜂起 、サブイボマスク、エクス・マキナ、帰ってきたヒトラー、10 クローバーフィールド・レーン、葛城事件、機動戦士ガンダム サンダーボルト DECEMBER SKY
2016-07-09 00:14 : 毒親育ち URL : 編集
No title

シオンの2016年上半期ベスト10。

1位『ザ・ウォーク』
今年の圧倒的ダントツ映画。
サスペンス的な演出も楽しいし、政治色を避けたところもポイント。

2位『レヴェナント:蘇えりし者』
撮影がとんでもないが、実在の本人はもっと凄い。
こんな超人がいただなんて。

3位
『スポットライト 世紀のスクープ』
単に社会派な作りではなく、エンターテインメント作品としても一級品。
記者たちの発するジョークに不謹慎さを感じさせないのは演出の巧みか。

4位
『ちはやふる 上の句』『ちはやふる 下の句』
漫画的な描写を実写で行っても違和感のない作り。
原作は勿論、かるたを知らずとも楽しめるのも秀逸。

5位
『殿、利息でござる!』
無名の偉人たち。本当に村人全員が偉人。
そしてその達成までの年月がまた何と長いことよ!

6位
『劇場版しまじろうのわお!「しまじろうとえほんのくに」』
子どもの気持ちがギュッと詰まった傑作。
割と高度な内容を扱っている点も高評価。

7位
『ズートピア』
どんでん返しに次ぐどんでん返し、しかもそれらがきちんと伏線帰結している丁寧さ。
どこを切っても面白く、しかもとんでもなく社会派な作品。

8位
『それいけ!アンパンマン おもちゃの星のナンダとルンダ』
映画たる演出を全部ぶち込んだ、最高に面白いアンパンマン。
子どもと一緒になってマジ楽しめますよっ!!

9位
『ルーム』
映像化しづらいテーマを見事に映画として完成させた傑作。
監督は勿論、どのキャスト、どのスタッフも完全でなくては作れない。

10位
『白鯨との闘い』
19世紀の捕鯨について知れただけでももう十分。
そして、海難の恐怖に時代の差がまるで無いことも知った。

ちはやは上下編合わせて1作品として扱い。
そして、子ども向け作品がランクインしてくる辺りが私らしい。

2016-07-10 21:32 : シオンソルト URL : 編集
私の個人的な上半期ベスト10は、

1位「ヒメアノ~ル」
・原作漫画を未読で観賞して正解でした。地獄のような展開を見せながらも、最後の心を打つシーンは今年度のベスト1かも。

2位「ちはやふる~上の句」
・こちらも原作漫画を未読で正解でした。レディースコミックと思って軽んじてたら、純然たる「スポ根青春映画」だったのでバッチリハマりました。
※「下の句」は松岡茉優さんが最高だったのですが、「上の句」と比べるとややトーンダウンも否めず圏外で。

3位「ズートピア」
・ディズニーの相変わらずのハイスペックぶりに衝撃。個人的に唯一気になったのは、人類がいないのになぜ豚が?

4位「映画クレヨンしんちゃん 爆睡! ユメミーワール ド大突撃」
・ここ数年ゾーン状態に入っている今シリーズで今作も当然傑作。というか劇団ひとりすげぇ!

5位「シビルウォー/キャプテンアメリカ」
・「バットマンVSスーパーマン」と比べたらいかにシビルウォーが深いテーマを旨く面白く描けているか。長い上映時間も一切気にならず。


6位「映画ドラえもん 新のび太の日本誕生」
・大成功のリブートもの。個人的には「パラレル西遊記」のリブートを是非!

7位「デッドプール」
・確かに楽しめましたが、もっとえげつないのを期待したので…。普段は字幕派なんですが、今回字幕版と吹替え版を見比べて、今作は「吹替え版」が好き。

8位「アイアムアヒーロー」
・てっ子のキャラ変更がなかったら1位だったのに…。という原作厨(自分)のワガママ。

9位「オデッセイ」
・絶望を希望に変える素晴らしい人間讃歌を見せてもらいました。

10位「セーラー服と機関銃~卒業」
・橋本環奈の強烈な魅力を含め、個人的には傑作と思っていたのに、世間の評価との解離が大きいためこの順位。たしかにおかしいところありましたが…。

※ちなみにワーストはよく観たら原作忠実度はかなり高いはずなのに、なぜあんな風になったのかわからない「テラフォーマーズ」で。
2016-07-11 07:59 : オープンリーチ URL : 編集
一応僕もベスト10を…
1 キャプテン・アメリカ シビル・ウォー
ヒーロー分裂映画と言う誰がやってもある程度はアンチを作りそうな題材で
ここまで完成度高くなおかつ安易な着地には至らなかった映画は初めてではないでしょうか?
ヒーローそれぞれの見せ場、正義のあり方、罪と罰…満足度で本作は断トツでした。

2 葛城事件
1位が最も興奮した映画なら、こちらは最も心に刺さった映画。
些細な事で全てが崩壊する恐怖、家族が背負った罪を全員で共有しなければならない呪縛…
本当に救いのない話ですが、同時に今後の人生を力強く生き抜こうと感じました。

3 ズートピア
まあ…今更言うまでもないですよねw
圧倒的な完成度、ケチつける隙すら無い完璧な作品
とにかく僕が言いたいのは一言「末永くお幸せに!」これだけです

4 デッドプール
108分でデップーに気持ちよくしてもらう映画です。その中にもエグい王道復讐話や
ストレートに感動できるラブストーリーがあったりと
シンプルなストーリーに上手く肉付けしてあるのも好きです。

5 裸足の季節
幸せだった日々が不条理によって崩壊し、その世界から脱出する2人の少女…
見終わった後は2人の幸せを祈らずにはいられません。

6 オデッセイ
絶望的な状況を底無しのバイタリティと自らの頭脳で乗り越えた男の物語。
助け合う事の意味、大切さを説いたのも本当に素晴らしかったです。

7 ヒメアノ~ル
一人の狂人を2つの視点から追った怪作。全てを蹂躙する恐ろしさと同時に
もうあの頃には戻れない物悲しさがありました…

8 マネーショート 華麗なる大逆転
心底胸糞悪くなる映画ですが、今の世相を見て
なおさらこの映画の警鐘を真摯に受けなければならないと確信しました。

9 レヴェナント 蘇りし者
最初見た時は「何この話?」と不快にすら感じたくらいだったんですが
2回目レーザーIMAXの大画面で見て印象が変わりしました。
映像が脚本を凌駕した希少な例のひとつになりました。

10 サウルの息子
地獄へようこそ。その言葉がこれほど似合う映画も無いと思います。
運命に翻弄される一人の男を突き放して追い続ける…本当に精神ガリガリ削られました。


今のところこんなとこですね。下半期もいきなり「シング・ストリート」と言う超傑作に出会ったんで
下半期もきっと面白い映画が多い年だと確信しました。
2016-07-12 08:28 : ラリーB URL : 編集
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<2015年下半期>
『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』
『ハーモニー』
『ガールズ&パンツァー 劇場版』
『PAN』
『ギャラクシー街道』
『UFO学園の秘密』
『ファンタスティック・フォー』
『進撃の巨人 後編』
『キングスマン』
『リアル鬼ごっこ(2015)』
『バケモノの子』

<2015年上半期>
『極道大戦争』
『マッドマックス4』
『チャッピー』
『ワイルド・スピード7』
『バードマン』
『恋する♡ヴァンパイア』
『イミテーション・ゲーム』
『イントゥ・ザ・ウッズ』

<2014年下半期>
『ゴーン・ガール』
『寄生獣 PART1』
『紙の月』
『近キョリ恋愛』
『るろうに剣心 伝説の最期編』
『複製された男』
『思い出のマーニー』

<2014年上半期>
『渇き。』
『チョコレートドーナツ』
『LEGO® ムービー』
『LIFE!』
『アデル、ブルーは熱い色』

<2013年下半期公開>
『ゼロ・グラビティ』
『かぐや姫の物語』
『ウルヴァリン:SAMURAI』
『貞子3D2』
『ガッチャマン』
『劇場版銀魂 完結篇』
『モンスターズ・ユニバーシティ』
『サイレントヒル:リベレーション3D』

<2013年上半期公開>
『箱入り息子の恋』
『G.I.ジョー バック2リベンジ』
『藁の楯』
『クラウドアトラス』
『横道世之介』
『脳男』
『ライフ・オブ・パイ』

<2012年下半期公開>
『レ・ミゼラブル』
『悪の教典』
『バイオハザードV』
『るろうに剣心』
『プロメテウス』
『桐島、部活やめるってよ』
『アナザー Another』
『ヘルタースケルター』

<2012年上半期公開>
『スノーホワイト』
『ファイナル・ジャッジメント』
『メン・イン・ブラック3』
『貞子3D』
『TIME/タイム』
『ドラゴンタトゥーの女』

<2011年下半期公開>
『ミッション:インポッシブル4』
『アントキノイノチ』
『ミッション:8ミニッツ』
『ツレがうつになりまして』
『トランスフォーマー3』
『コクリコ坂から』

<2011年上半期公開>
『ブラック・スワン』
『八日目の蝉』
『手塚治虫のブッダ』
『わたしを離さないで』
『パラノーマル・アクティビティ2』

<2010年公開作品>
『ソウ ザ・ファイナル3D』
『リミット』

<そのほか>
漫画『花のズボラ飯』全話レビュー

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