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最後まで最後が不満「映画ベルセルク 黄金時代篇III 降臨」ネタバレなし感想+ネタバレレビュー

今日の映画感想はベルセルク 黄金時代篇III 降臨です。


個人的お気に入り度:4/10

一言感想:R15+部分は気合入ってたけど、それ以外は・・・


あらすじ


ガッツは1年の時を経て、傭兵集団「鷹の団」に合流する。
ガッツは鷹の団の元首領・グリフィスが城に幽閉されていることを知り、助けに向かう。
そこでガッツたちは無残な姿になったグリフィスを見ることとなる。




人気コミック「ベルセルク」劇場アニメ版3部作の完結編です。
今までの感想はこちら↓
<ギブミー上映時間・・「ベルセルク 黄金時代篇I 覇王の卵」>
<相変わらずバランスが・・・「映画ベルセルク 黄金時代篇II ドルドレイ攻略」>

原作コミックは激しいバイオレンス&性描写があり、それが作品の魅力のひとつとなっています。
この映画版もそのコミックの過激さに沿うように、1部:全年齢指定→2部:PG12指定→3部:R15+指定と作品ごとにレーティングがあがっていきました

本作がもともと18禁だったことを踏まえればその描写の本気度は推して知るべしもの。
観た人全てが「こりゃ15禁も納得だわ」と言えるものになっています。


そこは映画でしかできない描写をやってくれたという意味で賞賛すべきことですが・・・はっきり言ってそのほかは不満たらたらです。

原作ファンからすれば原作からの改変・省略・余計な追加シーンがいくらなんでも多すぎることがまず筆頭。

壮大な物語を限られた時間で描くため、省略はやむをえないところもあるでしょう。
しかしこの映画ではもっとも重要なシークエンスである「」のシーンの絶望感が足りなかったり、キャラの心理描写が原作と変わっていたり、長すぎで面白くない演出もあり、どうにも煮えきりません。

ていうか原作の色んな意味で魅力的なキャラ・ワイアルドさんが出てこないってどういうことだよ!

ワイアルドさん<こんなに素敵なキャラなのに、出てきません。

他にも終わり方がすげー不満だったりします。
地上波で放送されていた旧アニメ版も素晴らしく落ち込むところで終わりましたが、本作もがっかりしました。
いままでの1部、2部も終わり方がスッキリしなかったのに・・・今回は一応エンドロール後にもおまけがあるんですけどね。

そんなわけで不満点が3部作で共通のうえ、肝心のクライマックスが盛り上がらないのは至極残念でした。


本作のエロス描写は確かにすごかったです。ドSな人ほどハァハァできるのかもしれません。
バイオレンス&アクションシーンも今まで一番よかったです。肉体損壊しまくりなシーンは目を見張るものがあります。

でも「ベルセルク」の魅力はそういったところだけでないと思います。
原作にあった濃密な人間ドラマが、映画版では上っ面をなぞっただけに思えたのが一番残念かもしれません。


おすすめはしませんが、アニメーションのエロとグロを追い求めている悪趣味な人は観てみるのもいいでしょう。
言うまでもなく、前作、前々作の鑑賞は必須ですよ。

以下、容赦なくネタバレです 鑑賞後にご覧ください 原作のネタバレもあるので注意↓














・グリフィスの少年時代の回想、そして拷問され無残な姿になっているグリフィスが映し出される
グリフィスの夢は、少年時代に路地裏から見えた「城」を目指すというものでした。

・グリフィスの前に奇形の子どものようなバケモノが現れ、グリフィスはボイドに「渇望の福王よ」と呼ばれる

・辺りには巨人が現れるようになり、「法王庁が調査団を出すらしいぞ」とお偉いさんが話している
別にこのシーンはなくてもいいな。

・オープニング。いままでと全く一緒。


・キャスカやジュドーがいる鷹の団のキャンプにシラットが現れる

・キャスカVSシラット。シラットに首を切られそうになるが、後ろからガッツに足蹴にされる
キャスカとシラットの戦いのスピード感は素晴らしかった。

・ガッツは風圧でウルミンというムチを退けて勝利
原作にあった、ガッツがチャクラム(円盤)を指と剣の柄で受け取るシーンはなし。

・ジュドーがナイフを投げてキャスカに向かうチャクラムを止める
原作にないシーン。これはいいね。


・キャスカは滝のそばでガッツに食ってかかる。「グリフィスはお前がいないとダメなんだ!」

・キャスカはガッツを刺してしまい、自ら崖から落ちようとするが、ガッツが止める

・キャスカは「ばーか」と言い、ガッツはキャスカのおでこにキス

・2人は濃厚なキス→鎧を脱ぐ→映画開始15分でセックス
唐突に感じるのは、3部作にわけたせいと、キャスカの台詞が断片的で原作よりわかりにくいため、何よりキャラ描写が薄いせいです。ガッツが旅立っていた1年間の描写もまるごとないし・・・
ガッツが子どもの頃に性的虐待をされていて、そのトラウマが蘇るシーンもカットです。

・おっ〇い吸ったり、腰を振るシーンもある
原作は深い森の中でいたしていたイメージだったんだんだけど、映画では滝のすぐそばです。誰かに見られそう。

そこに髑髏の騎士が現れる
原作ではガッツが鷹の団を離れたときに登場したのに・・・映画では出歯亀みたいだ。大塚明夫さんの声がいい。

・髑髏の騎士は「死の嵐が吹き荒れるぞ」「もがくことが唯一の剣となる」などと言って去る


・鷹の団とガッツはグリフィス救出へ。シャルロット姫と付き人が導いてくれる。

・シャルロット姫は「覇王ガイゼリック」の話をする
この話いる?まあこの話の伏線は原作でも回収されていないんだけど。

・グリフィスは見るも無残な姿になっており、ガッツは拷問官を殺す
「二枚舌じゃあの世にいけねーぞ」「てめえの口は臭すぎる」などの台詞はあってよかった

・ガッツは雄叫びをあげ、衛兵たちを殺しまくりながら一行は門から脱出
あれー?原作で襲ってきた「バーキラカ」暗殺者たちは?姫様が毒を喰らう展開は?

・門から先では待ち伏せを喰らい、矢を放たれる一行

・そこにコルカス率いる、鷹の団も参戦。コルカス「とつにゅれ・・・待って今のなし!」
肝心なときにかんじゃったこのシーンはあってよかった。


・グリフィスが戻ってきて鷹の団員は喜んでいる。しかしキャスカは、ジュドーからグリフィスがもう起き上がることも、剣をふるうこともできないと知らされる

・ガッツはグリフィスに鎧を着させてあげて、「鎧をつけなきゃはじまらねえよな」という
このシーンも切ないよなあ・・・

・ジュドーは鷹の団員にグリフィスの状態を告げる
原作で団員たちにグリフィスの現状を知らせたのはワイアルドさんでした。原作のほうが好き。
そういえば「風だけが、戦の終わりを告げていた」という恥ずかしいナレーションはさすがにカットでした。


・キャスカは「すがるものをなくしてしまった人に何かをしてあげられるのかな」などと言う

・ジュドーはガッツに「キャスカを今度こそ連れて行かないと、あいつは・・・」と言いかけてやめる
ジュドーは「盗賊でもやるか、グリフィス一人ぐらいなら養えるさ」とも言う

・ガストンと「斬り込み隊」たちはガッツをしたい、ついて行こうとする

・グリフィスは包帯を取替えようとするキャスカに覆いかぶさる

・キャスカはガッツに「お前とは行けない」「お前は行かなくちゃ、グリフィスと対等なものなら、さ」と言い、ガッツに寄り添う

・グリフィスはそんな2人の様子を見ており、歯で手綱をとって馬車を暴走させる

・グリフィスは浅い湖の上に投げ出され、乾いた笑いをして、とがった木で自殺しようとするが、死ねない

・グリフィスの手にはベヘリットが握られていた

・グリフィスは、ガッツに「来るな」と言おうとするが、あたりの世界が一変する・・・


・「4人の守護天使」が降臨する。
スランはヘアも出しており、エロい。ちなみに声は超人気声優の沢城みゆきさんです。

・ボイドがグリフィスのことを「我が眷属よ」などと言うと、ガッツは「俺はこいつの裸だって拝んでいるんだ」などと言う

・スランは「彼(グリフィス)があなたたちをいけにえに捧げるのよ」などと言う

・「巫女の祭壇」がせり上がり、ガッツはなんとか壁にナイフでとどまる


・ボイドは「お前自身を今一度知るがいい」と言い、子どものグリフィスがたくさんの死体を見ている光景が映し出される

・グリフィスはおばあさんに「どうして路地裏から城を眺めるだけで満足できなかったんだい」などと怒られる
おばあさんの仮面の下にはユービックが見える

・ボイドは「夢の残骸に埋もれる」「それでもお前があの城が何よりも眩しいのなら、心の中で『捧げる』と唱えよ、さすれば天に飛び立つ漆黒の翼を授からん」と言う

・グリフィスはよじ登ってきたガッツに向かって「唯一人お前だけが俺に夢を忘れさせた」とつぶやき、そして「捧げる」と唱える


・団員たちに「生贄の烙印」が押され、団員たちが化物に惨殺される・・・
ここから原作で感じた絶望感があまり感じられなかったのが残念。ただモブキャラが殺されまくっているようにしか思えないのです。
それはキャスカの心理描写がカットされていたことも関係してそうです。

キャスカの絶望<原作のこのシーンはキャスカと一緒に泣きそうだったんだけど・・・


・「蝕」の儀式の外ではゾッドと髑髏の騎士が戦っており、リッケルトもそこにいる。

・コルカスは一人逃げているが満身創痍で「これは夢だ」と信じている。そこに女に擬態した化物が現れ、コルカスは食べられる
原作では食べられるシーンの直前までが描かれていました。

・ジュドーは化物からキャスカをかばう

・ジュドーは「もうちょっと器用なやつだと思ってたんだがなあ」と言いながら死亡
キャスカへの想いが表現されていたモノローグがなくて残念です。

ジュドーの最期<このシーンで、ジュドーが大好きになりました

・キャスカは「ジュドー、私ダメだよ」とか言う
原作にない台詞。それよりもキャスカが雄叫びを上げながら剣を振り上げるシーンがほしかった。


・「落ちていく」グリフィスの深層心理が描かれる
「ここはどこだ」「死が突き抜けていく」「何も感じない」「記憶が溢れ出ていく」などと語られるのだけど、これが非常に冗長。なぜか宇宙まで描かれる


・ガッツは血の海で生き残っている者を探す

・ガストンがすでに死んでいるのを見つける
原作ではガッツの目の前で顔が吹き飛びました

・ガッツがピピンが立っているところに近づくと、ピピンは胴体が真っ二つにされる
原作の、ピピンの背中を見せて、皮だけになっていることがわかる描写もほしかった。この映画ではそういう恐怖的演出が不足しています。


・グリフィスが転生した姿である「フェムト」が誕生する

・グリフィスはキャスカを陵辱しはじめる・・・
アニメで見ると本当にキツい。挿入のときの「音」まであります。
R15+バージョンだと局部が黒く塗りつぶされていました

・ガッツはその光景を見て「何やってんだてめえ!」とか叫ぶが、左腕が化物に食われて進めない
原作ではそんな言い方してなかったやん

・ガッツは自分の腕を剣で何度も刺し、切り取る
この引きちぎる描写のえぐさは原作以上でした。


・髑髏の騎士がそこに割り込み、ガッツとキャスカを救出する。
これは本作で一番良かったシーン。しびれました。

・髑髏の騎士はリッケルトに2人をあずける。パックも登場する。
ただしパックの台詞はなし。声聞きたかったなあ。


・ガッツは夢の中で、仲間たちが「どこか」に行くのを見る

・起きるとそこは鉱山の洞窟、リッケルトと「エリカ」がいる
原作ではガッツとエリカは面識あったんだけど、映画版ではここで初対面?それにしてはエリカが何の前触れもなくガッツを呼び捨てにしたのに違和感があったけど。

・キャスカもそこにいるが、キャスカは幼児退行を起こしており、エリカに「よしよし」をされると屈託のない笑顔を浮かべる
キャスカが異形の子どもを産むシーンはなし。


・ガッツは外に走り出す。仲間たちの光景が蘇る。

・雨の中で仰向けになり倒れていると、そこに「闇の者たち」が現れ、ガッツをとり殺そうとする。

・髑髏の騎士が現れ、刻印がそうしたものを引き寄せると教えてくれる

・なぜかグリフィスのモノローグになり「これは俺の涙?」とか言う
雨を涙にたとえているんだろうけど、いらないです。

・カメラが次第に遠ざかっていく・・・・

・エンドロール

ここで終わりかよ!
原作ではガッツが復讐を誓い、「開戦ののろし」をあげるところが印象的だったのに!

開戦ののろし<このシーンはいるだろ

ガッツが襲われ、何も決意しないまま終わるとか後味悪いにもほどがあります。


・・と思いきやまだありました。

・ガッツが鎧、左手の義手兼ボウガン、そして大剣「ドラゴンころし」を身に付けて歩くシーンが挿入され、「This is only the beginning」と表示される
刀鍛冶の「ゴドー」からドラゴンころしをもらうシーン、リッケルトが発明した義手の効果をためすシーンはまったくなし。





・・と思いきやまだありました

なんとここで、川畑要によるエンディングテーマが誰得チックなPVとともに約5分間垂れ流されます

PVの内容は違うけど、こちらで聞けます→<川畑要 – breakthrough>

原作コミックのシーンを挟んでくれるのはいいんだけど、このPVの大半は狼っぽいシルエットが走っている光景と、黄金色の風景で構成されています。
たださえ悪い後味を最悪にしてくれました(R18+バージョンにはそんなPVはないそうです)。

ちなみに第一作目でもエンディングテーマとともにtwitterのアカウントを垂れ流すという愚行をやらかしていました。
企画段階から間違っているよ。

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2013-02-08 : 映画感想 : コメント : 2 : トラックバック : 0
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映画3作目
ども、初めまして^^

先ほど映画を観てきまして、「何だこりゃ!」という
憤慨を抱えたままレビューを探したところ、こちらの
レビューで気持ちを代弁してくれてましたので、ぜひ
お礼が言いたくて(笑

そうそう、ホントにそうなんですよね。
ジュドーのラストのセリフと、キャスカの「どうして!?
どうして!?」と「開戦ののろしだ!!」は絶対に必要
ですよね。

どうでもいいシーンを山ほど追加しておきながら、原作の
良いシーンを全潰しとか、脚本書いたやつ本気で殴りてーっす。

冒頭の石畳を走るグリフィスとか、触でも出てくるからいらんし。
あれを削って「武装」の話をちゃんと入れろ、とか。
語るとキリがないんですが。

「エンジェイ&エキサイティング!!」は私もぜひ観たかったのですが、
カットされるだろうな、とは思ってました(笑
残酷描写も多いシーンですし。
2013-02-15 01:59 : ぴぴん URL : 編集
Re: 映画3作目
ぴぴんさん、りがとうございます。

> 良いシーンを全潰しとか、脚本書いたやつ本気で殴りてーっす。
> 冒頭の石畳を走るグリフィスとか、触でも出てくるからいらんし。
> あれを削って「武装」の話をちゃんと入れろ、とか。
> 語るとキリがないんですが。

そういえばそれ映画オリジナルですね。
なぜ不必要なシーンを反芻するのか・・・


> 「エンジェイ&エキサイティング!!」は私もぜひ観たかったのですが、
> カットされるだろうな、とは思ってました(笑
> 残酷描写も多いシーンですし。

あのあたりは確実にR18+ですもんね。
2013-02-16 13:37 : ヒナタカ URL : 編集
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