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2014年漫画ベスト20

映画に続いて、2014年の漫画ベストです。

え?映画がメインのブログで漫画のこと書いてどうすんのって?
逆に考えるんだ、あげちゃってもいいさってね……

○位の右にあるタイトルをクリックすると、作品の試し読みのページに飛びます(外部リンク)。

ちなみに自分はメジャーな漫画なんてみんなどーせ読むんだからーどーでもいーよーと思っているので、間違っても『進撃の巨人』は登場しないラインアップとなっております(進撃の巨人も好きです)。





20位 名探偵マーニー(完結)


2014年は『思い出のマーニー』と、このマーニーが秀作。
スタンダードな探偵ものではなく、過去の因縁の関わりが大きいというのも斬新でした。


19位 さんかれあ(完結)


“萌え萌えな女の子をゾンビにして蘇らせる”という全国250万人(推定)のゾンビ好きが大歓喜できる作品も完結。なかなか爽やかなラストでした。
3次元の女の子に萌えたい人には『セーラーゾンビ』もいいかもしれません。


18位 WORKING!(完結)


なんとなーくいつまでも続きそうなこの4コマ漫画も終わりました。
同作者の『サーバント×サービス』もそうでしたが、深刻じゃない、ゆるゆるな恋愛が描かれている作品って大好きです。


17位 ちーちゃんはちょっと足りない(1巻で完結)


この物語の主人公・ちーちゃんは軽度の知的発達障がいのある女の子(だと思う)。
純粋であるがゆえ、ひとを疑うことがなかったり、またあるときは人を悪意なく傷つけたりしてしまう……漫画という媒体で、ここまでの表現ができていることに驚きました。


16位 ヤコとポコ



かわいくてほのぼのとしているけど、ほんのちょっぴり毒が垣間見える作品。
インターネットがなくなって、かわりにゆるいロボットが生活の基本となっている世界観が素敵すぎます。

同作者の作品だと信じて疑わない『マコちゃん絵日記』も老若男女に読んでほしいというか、夕方6時くらいにアニメが放送されてもおかしくないくらいにやさしい作品なのですが、掲載誌がアルティメットデンジャー(閲覧注意)すぎて人におすすめしにくい。おすすめだけど。


15位 からかい上手の高木さん


これは人前で読むの禁止。ニヤニヤしすぎて100%キモいことになるから。
とにかくかわいい女の子にからかわれることのみを追求している作品なので、ドMな男どもは絶対に読みましょう。
同作者の『ふだつきのキョーコちゃん』も、素朴な絵柄で最上の妹萌えが描かれているのでおすすめです。


14位 サンセットローズ


同作者の『フルアヘッド!ココ』はことあるごとに「某海賊漫画よりもおもしろい!」と漫画好きに評される知る人ぞ知る名作でした。
その続編にあたるこの作品は、自分も声をあげて「某海賊漫画よりもはるかにおもしろい!」と主張したい(某海賊漫画も好きです)。
『インディージョーンズ』を思わせる冒険の数々、個性豊かな仲間との旅路にワクワクせざるを得ません。


13位 悪の華(完結)


最初から最後まで少年誌の範疇を超えまくっていました。終わりかたは賛否ありますが自分は好きです。
この作者は『ぼくは麻理のなか』もそうなのですが、登場人物を絶望の淵に追いやるのが上手いですね(本当キツい)。
<当ブログのレビュー>


12位 僕だけがいない街


タイムスリップの要素はあくまで物語を転がすきっかけ。殺人犯を探すミステリーでぐいぐい読ませてくれます。
1巻読み終わるごとに「これで何ヵ月もおあずけなんて辛すぎるよおおおお早く読ませてくれよおおおお」と思ってしまう罪な作品です。


11位 おじょじょじょ


4コマ漫画。WEBで無料で読める『旦那が何を言っているかわからない件』と同作者。
変人とお嬢様のカップルのかけあいにニヤニヤ。しっかり思春期の若者ならではの悩みや葛藤が描かれているのもいいですね。
ツンデレなんてめんどくせーと思っていた自分ですが、これと映画『マレフィセント』と『燦燦 -さんさん-』のおかげで魅力に目覚めそうです。


10位 ダーウィンズゲーム


スマートフォンで遊べるソーシャルゲームに、もれなく死ぬかもしれないオプションがついてきたク○ゲーにチャレンジするデスゲームもの。でも美少女がめっちゃかわいいので、死んでも本望かもね。
絵柄がきれいで見やすく、グロにも容赦がなく、哲学的な考察もおもしろいとスキのない完成度を誇っています。


9位 コウノドリ


産科医は労働時間が長い、訴訟の問題になる、責任がとにかく多いなどの理由により、なりたい人が少なく、深刻な人数不足に陥っているそうです。
この漫画では産科医の尊い仕事をじっくりと描き、出産がいかに大変なものかを教えてくれます。
先生が妊婦さんに告げる、残酷ともいえる出産の事実にドキリとします。しかし、どれも知ってほしい事実です。


8位 謎の彼女X(完結)


好きな子のヨダレをなめるというフェチすぎる恋愛映画も完結。
「ここで終わるのかよ」とも「ここで終わるのが最善」とも言えるラストはこの漫画らしいかも。
アニメ版がすさまじいクオリティの高さだったので、またやらないかな。


7位 ACMA GAME(アクマ ゲーム)


これはもうちょっと評価されていいはず。
簡単に言えば『カイジ』のようなギャンブルものに『ジョジョの奇妙な冒険』のような超能力バトルが組み合わさった感じ。
トンデモな設定なのに、論理的な展開が詰め込まれているので十分に納得できます。


6位 監獄学園


タイトルでシリアスな脱獄ものかな?と思っていたら、バカな男子高校生たちがのぞきのせいで罰を受けてMに目覚めたりエロのためにひたすら行動しまくるバカ漫画でした
これアニメ化するのが信じられないんですけど。副会長がむっちりしていて大変エロくてけしからんので、ぜひR15+指定で映像化をお願いします。


5位 僕のヒーローアカデミア


まだ始まったばかりなのに「この名作になる予感」は半端ない。
ベイマックス』:海外の作家が、日本のヒーローに最大限のリスペクトを捧げた作品
『ヒロアカ』:日本の作家が、アメリカン・コミックヒーローに最大限のリスペクトを捧げた作品
という感じなので、アメコミヒーローファンはもちろん、『ベイマックス』が好きな人はもちろん、ていうか全人類みんな読めばいいんじゃね。最高です。

おすすめレビュー↓
<大してヒーローに詳しくない人間による『僕のヒーローアカデミア』紹介: ホラーショー!民朗の観たまま映画批評>


4位 今際の国のアリス


読む前は「また『神さまの言うとおり』みたいな人がつぎつぎに死んで薄っぺらいデスゲームものか〜」となめきっていましたが、これは巻数が進むごとにクオリティが上がっていく希有な作品でした。
「げぇむ」「ぷれいやぁ」などのワザとらしいひらがな表記が苦手だったのですが、読んでいるうちに慣れてきます。
「すうとり」と「どくぼう」のゲームのおもしろさ(エグさ)は少年誌の範疇を超えている。『ソウ』などのエグい作品が好きな人は絶対に読みましょう。


3位 聲の形(完結)


この漫画が評価されるというのが、本当にうれしいです。
なぜなら、登場人物の心理など、ある意味読解力が必要な作品であり、テレビドラマのような「わかりやすい」表現に慣れている人には向かないからです。
この作品は「あえて描かないこと」も多く、ゆっくりと咀嚼しないと本当のよさに気づけないかもしれません。
参考→<「このマンガがすごい!2015」オトコ編第1位記念インタビュー 大今良時『聲の形』【前編】あえて読者にわからない部分をつくった>

いじめの加害者側を描いていることも、とても尊いことです。
ショート・ターム』でも思ったのですが、世の中では“加害者”の視点がぽっかりと抜け落ちてることがあります。
いじめをしたことで失ったものは何か、いじめをしてしまったことでできることは何か。これ以上に考えられる作品はないでしょう。
ひとまず、2巻まで読んでほしいです。1巻だけでは気づかなかったことが、たくさんあるはずです。

同作者の前作(作画)『マルドゥック・スクランブル』も「生きる」というテーマに主眼を置いた作品なので、おすすめです。

おすすめレビュー↓
<「聲の形」大今良時/思わず引き込まれる考えさせる漫画 | Tunagu.>


2位 月光条例(完結)


正直、大傑作『うしおととら』『からくりサーカス』に比べると本作は間延びしている、おもしろくないと思っていました。
しかし、サクシャの想いが全部ぶちまけられている終盤の怒濤の展開には頭を下げるしかありませんでした。「つまらないなんて思って本当にすみませんでした!」と。
すさまじい情報量が詰め込まれている作品なので、家でじっくり読むのがおすすめです。

おすすめレビュー↓
<全ての“ものがたり”への讃歌 漫画『月光条例』の紹介: ホラーショー!民朗の観たまま映画批評>


1位 クレイモア(完結)


いままで作品を丹念に追っていた読者だけが理解できる、最高の幕切れでした。
『ベルセルク』が好きなら、ぜひ一気読みしてほしいファンタジー漫画の傑作です。


ていうか連載が終わった大好きな漫画が多すぎるよ! さらに2015年には『天体戦士サンレッド』『四月は君の嘘』の最終巻が発売されるからなあ……

ほかにも『だがしかし』『きっと可愛い女の子だから』『コンプレックス・エイジ』も大好きな漫画です。

ちなみにワーストはめちゃくちゃおもしろかったのに誰もが納得できないラストを迎えた『うわこい』(エロ注意)です。
これが2部作で映画化しているという事実にも驚き。映画の世界も漫画の世界も、海より深いですね。

おすすめ↓
<「このマンガがすごい!2015」が付けられている記事一覧 | このマンガがすごい!WEB>

テーマ : アニメ・コミック
ジャンル : アニメ・コミック

2015-01-03 : いろいろコラム : コメント : 3 : トラックバック : 0
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No title
個人的には「覚悟のススメ」の続編で賛否両論となった「エグゾスカル零」を。始まった時は自分も「非」側でした・・・。しかし最終回に感動!自分も散様の目を眩ませる程に生き抜いてやる!と思えてくる希望を感じました。
あと、同作者の「悟空道」も「はじまりのはじまり物語」で西遊記熱が再燃した方にお勧めです(ちょっとエログロがキツいですけど・・・)

>20位 名探偵マーニー
憎めないクズ(?)ゆりかちゃんにヤキモキイライラさせられましたのも良い思い出です・・・。
あと「海月姫」のレビューで「事故物件」の話を思いだしました。あそこに比べれば天水館は平和で優しい乙女の園のようですね・・・。

>17位 ちーちゃんはちょっと足りない
ちーちゃんの周りの人がとても良い人達でほっこりしつつ、ナツちゃんの行動とその思考にモヤモヤさせられました。

>16位 ヤコとポコ
>掲載誌がアルティメットデンジャー(閲覧注意)
でもそのアルティメットデンジャーな方々は購読を義務と言える程に良い事も描かれてますよね。同誌に連載されている、町田ひらく先生はアルティメットデンジャーな方々を外見も内面も徹底的に醜悪に描き、アルティメットデンジャーの対象とされてしまった存在を悲惨に描くのですが、それはアルティメットデンジャー方々への戒めの為だと雑誌のインタビューで語っておられました。

>14位 サンセットローズ
「フルアヘッド・ココ」のその後が読めるというだけで感動です!本作と「創面」と「聖闘士星矢LOST CANVAS外伝」の為だけに別冊チャンピオンを購読してます。

>5位 僕のヒーローアカデミア
ファンの方には気を悪くしないで欲しいのですが、昨年一のガッカリ作品となってしまいました。
作者の堀越耕平先生は前々作、前作も愛読していていましたし、そんな堀越先生が「タイガー&バニー」のような和製アメコミを描く!更に世界人口は超人が多数派を占めるというアメコミの巨匠アラン・ムーア超先生の「トップ10」のような世界感、そんな世界で圧倒的少数派である常人の少年がヒーローを目指すという、「バットマン」や「X-MENのハウスオブM編」(例のシスコン馬鹿のクイック・シルバーがお姉ちゃんにトンデモナイ事をした所為でミュータントと非ミュータントの立場が逆転した世界のお話です)と聞き、当初は期待値MAXを振り切っていたのです!しかし・・・。いえ、それでもジャンプの看板作品を張れる面白さなのですけどね!
「ワン・フォア・オール」はおそらく、超能力者や魔法使いに憧れる小学生相手では上記のような設定はヒットを見込めないと、担当さんとの「バクマン」もかくやという激論の末に、あのように設定に落ち着いたのだと思います。でも「ONE PIECE」でも悪魔の実の能力者と互角に戦う武術の達人や、「NARUTO」にも忍術と幻術の才能が無く、体術だけを極めて上記の達人達と比肩する程に成ったガイ先生やロック・リーのようなキャラも読者に愛されているのになあ・・・と残念でならないのです。

>3位 聲の形(完結)
10年ほど前にイジメッ子とイジメられっ子が対談するTV番組で、なぜそんな事をしたのかという問いにイジメッ子達は「落ちこぼれていてクラスの和を乱すので排除しようとしただけ、それの何がイケナイ?親も褒めてくれた」という子や、「ゴキブリ見たら潰すだろ?」「退屈しのぎの遊び」と答えていました。当時は「これがサイコパスというものか・・・」とゾッとしたのですが、本作や「アクト・オブ・キリング」を観ると、罪悪感の苦痛から逃れる為に無理矢理自分を正当化していただけで、本当の思いは違ったのかもとも思えてきます・・・。
2015-01-03 20:34 : 毒親育ち URL : 編集
No title
ワーキング完結したの!?
と驚いた顔のままコメントしておりますコンバンハ

>クレイモア
完結したの!?(2連続2回目)

とりあえず「ちーちゃんはちょっと足りない」を買って読もうと思います。
2015-01-03 21:09 : ハマの三文芝居 URL : 編集
個人的にはアマリリスとスイミングの短編2つが今年ベストですかねぇ
あt血界戦線やシュヴァリオンもオススメでっせー
2015-01-07 19:35 : 4man URL : 編集
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<2015年下半期>
『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』
『ハーモニー』
『ガールズ&パンツァー 劇場版』
『PAN』
『ギャラクシー街道』
『UFO学園の秘密』
『ファンタスティック・フォー』
『進撃の巨人 後編』
『キングスマン』
『リアル鬼ごっこ(2015)』
『バケモノの子』

<2015年上半期>
『極道大戦争』
『マッドマックス4』
『チャッピー』
『ワイルド・スピード7』
『バードマン』
『恋する♡ヴァンパイア』
『イミテーション・ゲーム』
『イントゥ・ザ・ウッズ』

<2014年下半期>
『ゴーン・ガール』
『寄生獣 PART1』
『紙の月』
『近キョリ恋愛』
『るろうに剣心 伝説の最期編』
『複製された男』
『思い出のマーニー』

<2014年上半期>
『渇き。』
『チョコレートドーナツ』
『LEGO® ムービー』
『LIFE!』
『アデル、ブルーは熱い色』

<2013年下半期公開>
『ゼロ・グラビティ』
『かぐや姫の物語』
『ウルヴァリン:SAMURAI』
『貞子3D2』
『ガッチャマン』
『劇場版銀魂 完結篇』
『モンスターズ・ユニバーシティ』
『サイレントヒル:リベレーション3D』

<2013年上半期公開>
『箱入り息子の恋』
『G.I.ジョー バック2リベンジ』
『藁の楯』
『クラウドアトラス』
『横道世之介』
『脳男』
『ライフ・オブ・パイ』

<2012年下半期公開>
『レ・ミゼラブル』
『悪の教典』
『バイオハザードV』
『るろうに剣心』
『プロメテウス』
『桐島、部活やめるってよ』
『アナザー Another』
『ヘルタースケルター』

<2012年上半期公開>
『スノーホワイト』
『ファイナル・ジャッジメント』
『メン・イン・ブラック3』
『貞子3D』
『TIME/タイム』
『ドラゴンタトゥーの女』

<2011年下半期公開>
『ミッション:インポッシブル4』
『アントキノイノチ』
『ミッション:8ミニッツ』
『ツレがうつになりまして』
『トランスフォーマー3』
『コクリコ坂から』

<2011年上半期公開>
『ブラック・スワン』
『八日目の蝉』
『手塚治虫のブッダ』
『わたしを離さないで』
『パラノーマル・アクティビティ2』

<2010年公開作品>
『ソウ ザ・ファイナル3D』
『リミット』

<そのほか>
漫画『花のズボラ飯』全話レビュー

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